「ムクナゼット」お客様体験談
彼は15歳年上。セックスをしても、疲れなどが影響しやすくてすぐ勃たなくなったり、イカないことのほうが多くなってしまったんです。飽きたのかな、と少し悩んでました。(中略)甘いモノが苦手な彼のために『ガラナチョココーヒー』を購入して、一緒に飲みました。
甘い香りなのにどうして味は甘くないんだー?って、二人で驚きつつ、美味しかったのでそれだけで満足でした。でも、夜・・・久しぶりに、彼が果ててました。長いこと愛撫もしてくれていたし、いつもと違う感じでした!すっごく嬉しかったデス!そして次の日、起きてからもう1回。
(中略)そしてその後、前の日に作っておいたカレーを二人で食べました。なんとそのカレーには・・・秘密があるんです。LCさんには怒られちゃうかもしれないけど、実はムクナゼットのカプセルを分解して、中の粉を、カレーに入れたんです・・・!彼は大の薬嫌いで、サプリメントなんかも飲んでくれません。そこで、どうにかして飲んでくれないかなーと考えて、強行突破しちゃいました。
(中略)で、お肉を入れるとき、まぶして揉み込みました。シナモンも入っているし、スパイスの効果で肉くささも消えましたよ。カレーにうまーくなじんで、ちょっとクセの強い香りで心配でしたが全然OKでした!
で、そのカレーを食べてビックリ。出かける予定で着替えて、お化粧もしたのに、チュッチュしてたら・・・始まってしまいました。(照) しかも1番、長くって熱くて、丁寧で、彼も興奮してて・・・
イキそうになったのに「まだまだ・・・」と言って頑張っていて。今まで彼とした中で、1番気持ち良くって、私もイっちゃいました・・・。『気持ちいい』って私が言うたびに彼も嬉しそうでした。もちろん、3回目もたっぷり出してて、本当にビックリしました。
ムクナゼット入りカレー、名づけて「元気がでるカレー」です。彼には内緒で♪彼の疲れがたまったときにも、うってつけだなぁこれは!LCさん、勝手なことしてゴメンナサイ。
ムクナエキスにはL-DOPAと言われる物質が含まれてます。これは血液のバリアーを交差させドーパミンの中に転換させる珍しい物質です。ドーパミンは神経伝達であり、脳を覚醒し快感を誘い、創造性を発揮させます。一時期「脳内ホルモン」として注目を浴びていました。そのドーパミンは性衝動にも密接に関係しているとも言われ、年をとると急激に衰えることから、性欲を維持するために重要な物質と考えられます。
ブラジル・アマゾン原産の匍匐性低木のガラナを配合した、まったく新しいタイプのコーヒーです。香りは甘く南国の香りのする「チョコ&ココナッツ」。豆に直接香りをつけるやり方にこだわり、コーヒーをいれた最初から飲み終わったあとまで香りが続き、楽しめます。この香りの継続時間は他の方法では味わえないものです。飲んだそのときから、南国の香りとガラナの心地よい刺激に、心と体の覚醒する感覚を味わえます。
